タグ:禁煙 ( 7 ) タグの人気記事
2007年 04月 20日
禁煙3年7ヶ月
禁煙時間 3年 7月17日20時間 0分
吸わなかった煙草 23865本
浮いたタバコ代 334110円
延びた寿命  91日 3時間37分



ADHD発症児の母、喫煙率一般の2倍 /読売
 落ち着きがないなどの症状が表れるADHD(注意欠陥・多動性障害)の子どもの場合、母親の喫煙率が同年代の女性の2倍程度高いことが、大阪府の小児科医の調査でわかった。

 母親の喫煙とADHD発症との関係を示す研究は、これまで海外ではあるが、日本では初めてという。

 ADHDは、生まれつきの脳の機能異常による発達障害とされ、集中力がない、衝動的な行動をするなどが特徴。治療経験の豊富な大阪府寝屋川市の小児科医院の安原昭博院長が、小児患者の母親167人に喫煙歴などをアンケートした。

 その結果、喫煙経験は47%にあり、妊娠時にも35%が喫煙していた。特に出産時の年齢が20~24歳の母親では、喫煙率が88%にのぼった。

 一般の出生児を対象にした厚生労働省調査では、母親の喫煙率は17%、うち20~24歳は35%で、ADHD児の母親は2倍程度高い。安原院長は「ADHDには遺伝的要因もあるが、母親の喫煙も関係があると考えられる。妊娠が分かってから禁煙したのでは遅い可能性がある」と話す。京都市で21日開かれる子どもの防煙研究会で発表する。

 
(2007年4月20日14時44分 読売新聞)

[PR]
by iku-2002 | 2007-04-20 17:04 | Health | Comments(0)
2007年 03月 03日
禁煙3年半、達成
禁煙時間 3年 6月 1日 0時間16分
吸わなかった煙草 23004本
浮いたタバコ代 322056円
延びた寿命  87日20時間42分

by 禁煙マラソンカウンター /Vector



ビタミンC:白内障を抑える効果 国内で初確認 /毎日
 日ごろの食事でビタミンCを多くとっていると白内障になる率が低いとの結果が、厚生労働省研究班(担当研究者=吉田正雄・杏林大医学部助手)の3万5000人規模の調査で出た。海外では同様のデータが出ていたが、国内で確認されたのは初めて。白内障は目の中の水晶体が酸化されて濁ることで発症するが、ビタミンCには酸化を抑える作用があり、濁りを防ぐとみられるという。

 吉田助手によると、ビタミンCは、温州みかん1個に約35ミリグラム、レモン1個に約20ミリグラム含まれる。野菜ではホウレンソウやブロッコリーに多い。吉田助手は「1種類でなく、さまざまな食べ物からビタミンCをとってほしい。たばこを1本吸うと約25ミリグラムのビタミンCが破壊されるため、白内障予防には禁煙が望ましい」と話している。

[PR]
by iku-2002 | 2007-03-03 21:11 | Health | Comments(0)
2006年 12月 07日
禁煙3年3ヶ月
禁煙時間 3年 3月 4日18時間43分
吸わなかった煙草 21452本
浮いたタバコ代 300328円
延びた寿命  81日22時間26分


禁煙するなら35歳以下 1カ月やめたら心機能回復 北大の研究グループ確認 /北海道新聞
 三十五歳以下の喫煙者であれば、一カ月間禁煙すると心臓の機能が正常化することを北大大学院医学研究科の玉木長良教授(核医学)と、同科の森田浩一講師(同)らの研究グループが六日までに突き止めた。若年健常者で身体機能の回復が確認されたのは「世界初」(玉木教授)という。

 喫煙は身体機能のうち、最初に心臓に深刻な影響を与えるが、四十歳以上で禁煙しても、あまり回復しないとされる。

 玉木教授は「若いうちに禁煙すれば一カ月で体は元通りになることが証明されたのは、若い喫煙者には大きなメッセージになる。今後は四十歳以上の人を対象にした研究も進めたい」と話している。

[PR]
by iku-2002 | 2006-12-07 15:46 | Health | Comments(0)
2006年 09月 14日
禁煙3周年達成
禁煙時間 3年 0月11日16時間15分
吸わなかった煙草 19938本
浮いたタバコ代 279132円
延びた寿命  76日 3時間39分


たばこ20万本、ってすげーな
[PR]
by iku-2002 | 2006-09-14 13:17 | Health | Comments(0)
2006年 08月 02日
禁煙3年まで、あとひとつき
禁煙時間 2年10月30日10時間24分
吸わなかった煙草 19159本
浮いたタバコ代 268226円
延びた寿命  73日 4時間14分



カリスマ禁煙指導者が肺がん告白…禁煙まで1日100本 /サンスポ
英カリスマ禁煙指導者のアレン・カー氏(73)が30日(日本時間7月31日)、肺がんと診断されたことを打ち明けた。23年前に禁煙するまで、1日100本吸う愛煙家だった。

「禁煙セラピー」などの著書で知られるカー氏は、1983年に禁煙成功後、自らの体験から楽にできる禁煙法を開発。30カ国の70診療所で禁煙指導に当たってきた。肺がんの原因は、指導の際の受動喫煙か過去の喫煙かどうか特定できないとしながら「たばこをやめていなければ20年前に死んでいた」としている。

 このひとの「禁煙セラピー (KKロングセラーズ)」で簡単に禁煙できました。
[PR]
by iku-2002 | 2006-08-02 07:30 | Health | Comments(0)
2006年 05月 23日
禁煙2年8ヶ月
禁煙時間 2年 8月20日 6時間17分
吸わなかった煙草 17878本
浮いたタバコ代 250292円
延びた寿命  68日 6時間49分


世界禁煙デー:職場の喫煙対策議論 和歌山でフォーラム /毎日・和歌山
 「たばこ問題を考える会」の中川利彦・和歌山事務局長が、「喫煙する権利ってあるの?」をテーマに講演。

ねーよ。
[PR]
by iku-2002 | 2006-05-23 03:19 | Health | Comments(0)
2006年 02月 05日
禁煙2年半、目前
禁煙時間 2年 5月 2日 3時間 1分
吸わなかった煙草 15950本
浮いたタバコ代 223300円
延びた寿命  60日22時間 5分


1万6千本近いタバコを想像すると、さすがにゾッとするな


女性の半数「結婚は非喫煙者と」=健康気になる、口臭嫌-製薬会社、400人調査 /Yahoo・時事
 禁煙治療への保険適用が4月から始まるなど慢性的な喫煙を病気と考える人が増える中、男性では4人に3人、女性では半数近くが結婚相手に非喫煙者を希望している実態が18日、製薬大手のファイザー(東京都渋谷区)の調査で分かった。
 同社は今年1月、インターネットを使った調査で20~30代男女の喫煙者200人、非喫煙者200人から回答を得た。
 「喫煙する異性をどう思うか」との質問に対し、「好ましい」は男性2.0%、女性11.5%で、「好ましくない」は男性57.5%、女性32.0%。「結婚相手として選ぶなら」との問いには、男性73.5%、女性48.5%が「吸わない人」を選択した。
 異性の喫煙で最も気になる点としては、全体の約4割が「健康への弊害」を挙げたほか、「口臭」が約2割、「髪や衣服へのにおい」と「歯の黄ばみ」がそれぞれ約1割だった。

[PR]
by iku-2002 | 2006-02-05 00:04 | Health | Comments(0)