2005年 07月 15日
【恥辱!】 女医さんが・・・無理矢理・・・奥の奥まで・・・ 【丸見え画像アリ♪】
 アタシ、体に誰にも言えない秘密を抱える16歳の女の子なんです。

 先日ちょっと体調が悪くなって、恥ずかしくてドコとは言えないけど、そのせいで入院とかになったら大変だから、こっそり病院に行ったんです。
 そしたら切れ長の涼しげな眼が素敵なお医者さんが出てきて、しかも白衣がとっても似合うクールな女医さんなんです。
 アタシを見るなり先生ったら「ふふふ、上を脱いで、そこに横になりなさい。」っていきなりベッドを指すんです。
 恥ずかしいけど仕方がないからアタシ、いやいや上着を脱いでベッドに横になったんです。
 先生ったら仕事中はマスクをしてるけど、ちらりと奥に見える切れ長の目が笑ってるのがアタシにもわかって。 ああっ見られてる!
 先生、アタシの上半身のいろんなところを指で押しながら、「ふふふ、ここかしら?それともここかしら?」ってまさぐるように触りまくるんです。「ふーん、とてもやわらかいのねえ」って。
 先生、満足したのか「ふふふ、今日はもう帰っていいわ。じゃあ、来週また来るのよ。いいわね? 来ないと大変なことになるわよ」ってやっと開放してくれて。

 次の週、アタシ迷ったけど、ドキドキしながら約束の時間にまたそのお医者さんに行ったんです。
 しばらく待合室で待っていたら助手の看護婦さんが「これを飲みなさい!」って少し白濁した変な液体の入ったコップをぐいって差し出してきて。
 怖くて、アタシ恐る恐る震えながらそれを飲んだんです。 ・・・変な味・・・。
 さらに右腕に「これで体(の一部)の動きが止まるのよ!」って注射を・・・。 そのままヨロヨロと看護婦さんに促されるまま、診察室へ。

 そしたらまた先週の女医さんが!!
 「ふふふ、あれからどうだったかしら?・・・さてと・・・さ、口を開けなさい! ”あー”って声出して!。」
 アタシ怖くて言われるまま「あーーー」って口を開けたら先生がシュッ!!とアタシに何かスプレーをかけたんです!
 そしたらなんだか痺れてきて感覚が・・・。 こ、これは麻酔?!
 そのままアタシは白いベッドに横になったまま、女医さんのいいなり・・・。
 口になにかを無理矢理はめられて・・・さ、さるぐつわかしら?!マウスピース?!

 先生ったら、どこかから黒光りして長いモノをにょろっと出してきて、アタシの口から無理矢理入れるんです。
 とても苦しくて・・・でも先生ったらまるでそれを楽しむように「最初は痛くて苦しいけど、後から楽になるわよ。ほうら、どんどん入るわよぅ」って、お構いなしに奥までその黒くて長いのを入れてくるんです。
 アタシ、とても苦しくて涙が止まらないし、初めて経験する違和感から、むせてしまって口からヨダレまで出てしまう始末。
 とても恥ずかしい思いをしてるのに、先生はまるでアタシを無視・・・。
 早く逃げ出したいのに助手の看護婦が腕と背中を押さえつけてるんです。
 途中できゅっと狭くなっている入り口のところも、先生無理矢理グイグイって押し入ってくる・・・。内臓をかき回される感覚ってこういうのかしら・・? こ、こんな体験初めて・・・。

 ただでさえ会ったばかりの先生に体の中を弄ばれるという恥辱を味わったばかりなのに、さらに先生ったら「ふふふ、実はあなたの写真も撮ってるのよ・・・ああ、きれいねえ・・・とってもきれいだわ・・・ああっ。」って!

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 いやーん、じゅ、十二指腸どころか、噴門幽門まで丸見えっ!! 粘膜ヒダヒダが、こんなにくっきり!! は、恥ずかしいっ!!

 先生、「あなた、とってもきれいだったわ・・・うふふ、でも見て御覧なさい? 左上の写真の右下にちょっと炎症の跡があるわね。 このクスリを飲みなさい!。胃酸の働きを抑えてしまうのよ、おほほほほ」って怪しいカプセルを出してきて、「それからこの写真のコピーを家に持って帰って家で今日のことを思い出すがいいわ、ネガは渡さないわよ、おほほほほほ。 今から1時間は食事はしちゃだめよ!おほほほ!」って・・・。

 ああっ、今こうやってあの日のことを思い出すだけでも、胸のみぞおちのあたりが締め付けられるように苦しくて恥ずかしいっ!! あんな苦しい体験、二度といやっ!!
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by iku-2002 | 2005-07-15 22:50 | Health | Comments(0)


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